ノストラダムスをぶっ飛ばせ

未来は変える為にある

プチ援

ホストのユウヤと今デートをしています。日頃、私が沢山お金を使っているからユウヤが今回エスコートしてくれると言って「お金を出させないからね。」と言ってくれます。それでもプチ援みたいな感覚なのでデート後にお小遣いをあげようと思ってます。ユウヤと私の年齢の差は20歳以上だし、周りから見てもふつうのカップルのデートとは思われないで、プチ援みたいなカップルかなと思われていそうです。
そんなユウヤと食事をしてから買い物に行きました。私がイヤリングを以前無くしてしまい見に行こうというのがきっかけでした。イヤリングよりピアスの方が可愛いのが多いけれど穴を開けてない私。穴を開けようかなと言うとユウヤが「俺もピアス欲しいな。でも穴がないし、アレルギー持ちだから俺は開けられないけれど、もし良ければ俺が開けてあげようか。」すごく嬉しかった。
フェラ援
本当は痛い思いをするのは少し怖いけれどユウヤが開けてくれるなら開けたいと思いました。そして、ユウヤが選んでくれたピアスを買ってくれました。そして、ピアスの穴を開けてすぐには買ってくれたピアスは付けられないけれど嬉しかった。そして、感謝の気持ちでユウヤが使ったお金以上にお小遣いをあげました。
その後、ユウヤは予定があったので解散。私はこの余韻を楽しみたくて1時間ぐらいぶらぶらしてから近くの珈琲店に入りコーヒを飲むと、私のすぐ近くにユウヤが若い女性と来店。私はメニューで顔を隠すと近くに座り話し始めました。私に気づいていないユウヤ。そして、会話に「バカな女からお金をもらったから何か買ってあげるよ。」その言葉にショックを受けメニューを外すと私に気づき腰を抜かしていました。
お金を支援してくれる人
パトロンの作り方

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